• Aquarium Vintage

    April 11, 2016 Shop, Shops, Uncategorized

    メルボルンといえばカフェのイメージが強いかもしれませんが、実は個性的な古着屋もたくさん。

    今回ご紹介するのは、ミッシュが今最もおすすめしたいショップ、アクアリウムヴィンテージ。

    先月オープンしたばかりのこちらのお店は、アクアリウムという名前だけあって店内のコンセプトは水族館!

    キラキラ光るスパンコール、水色やピンクなどの淡い色味で統一された店内は、まるで海の中。

    普段着とドレスのちょうど真ん中、遊び心が溢れる店内は普通じゃつまらない!そんな女の子にはぴったり。

    値段も$15〜とお手ごろなものもあり、新しいスタイルにもチャレンジしたくなるはず。

    メンズコーナーも他では見ない個性派アイテムがたくさん。

    ミッシュが今、一番おすすめのヴィンテージショップ、アクアリウム、ぜひ足をはこんでみてくださいね。

     

    営業時間

    11am – 6pm

     

    theaquariumvintage.com

    239 High St, Northcote VIC 3070

     

    一休みにお店の近くにあるカフェ Shoku Iku もオススメです。

     

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  • オーストラリアあるある #03

    April 5, 2016 people be like, Uncategorized

     

     

    konson  (コンソン)

    1987年生まれ、栃木出身、日本でプロダクトデザイナーとして働くが何か物足りなさを感じ始めて、その何かを求めて一人旅へ。旅先で人生の転機を迎えともに外国人やいろんな人に触れ合う機会があり、もっと新しい世界を見てみたいと海外に行くことを即決し退社。英語が話せないまま2013年よりカナダのトロントに移り住む。様々な出会いを通してグラフィックデザイナー、イラストレーターとしてキャリアをスタート。もっと新しいことを知りたいと2015年からメルボルンでの新しい生活をスタートさせる。バリスタとして働きながら、同じ英語圏であるオーストラリアとカナダの違いに面白さを見出し”People Be Like -オーストラリアあるある-”の連載をミッシュメルボルンにてスタート。

    konson FB

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  • Long Street Coffee

    March 20, 2016 Uncategorized

    メルボルンの中でもベトナムやタイなどの異国の香りが漂う郊外、リッチモンド。

    こちらの細い小道にひっそりとあるカフェ、ロングストリートコーヒー。

    レンガ造りの外観に、真っ白な壁でできた一件素敵なカフェですが、実はRefugee(難民)を”食”を通してサポートするために作られたカフェ。

    こちらではガンビア、イラン、マレーシアなどの難民を積極的に雇用し、コーヒーの淹れ方や接客などメルボルンには欠かせない飲食業でプロとして働けるように6ヶ月みっちり指導します。

    コーヒー豆は、メルボルンではお馴染みのAunty Peg’sの豆を使用。

    スタッフの写真撮影は禁止されているので、残念ながら一緒に写真を撮ることができませんでしたが、今回取材に行った際に働いていたのは、17際の女の子。

    キラキラした笑顔で接客してくれた彼女は、学校に行きながらテキストブックや制服などの資金を働きながら貯めているそう。

    彼女の淹れてくれたコーヒーはメルボルンのどのカフェにも負けないほど!

    シンプルで洗練された店内は植物にあふれ、フリーWiFiなのでのんびりパソコン作業をする人の姿も。

    笑顔で見送ってくれた、シェフのスージーは、彼女は小学校で料理を教えているそう。

    カフェがビジネスだけでなく、難民を積極的に雇用し、トレーニングをして一人前にする。

    お客さんが美味しいコーヒーや料理とともに、そんなビジネスをサポートするため足を運ぶ。

    様々な人助けの方法がある中で、ビジネスのありかたについて考えさせられる場所でした。

     

    月曜 定休日

    火- 日曜  8am – 4pm

    45 Little Hoddle Street, Richmond

    longstreetcoffee.com

     

     

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  • メルボルンのおすすめ郊外

    March 5, 2016 matome, Uncategorized

    メルボルンはオーストラリアの他の都市と違い、街中よりも郊外にメルボルンらしさが潜んでいると言われるほど、それぞれの郊外が個々にキャラクターを持っています。

    短い旅行中にそんなメルボルンらしさを楽しむにはコツが必要です。

    今回はそんなメルボルンのおすすめ郊外をご紹介します。

    CBD

    メルボルンではシティとも呼ばれメルボルンのシンボル、フリンダースストリート駅やセントポール大聖堂、州立図書館、小道に入れば圧倒されるほどのグラフィックアートにおしゃれでかわいいカフェがいっぱい。

    移民の街メルボルンだけあって様々な人種の混ざり合う熱気を楽しめる。

    おすすめ

    Patricia Coffee

    Sensory Lab

    フィッツロイ&コリンウッド

    個性的なお店や奇抜な洋服店、独創的なカフェに多国籍なレストラン、メルボルンの面白さが凝縮されている郊外。

    ヒップスターと呼ばれる若いアーティスティックな人々に溢れ、ブランズウィックストリートやスミスストリートで1日ぶらぶら歩いても飽きない。

    おすすめ

    Addict coffee and food

    Happy Valley

    ノースメルボルン

    シティから徒歩でもいける範囲なので観光にもおすすめ。

    比較的静かで落ち着いた雰囲気に、これぞメルボルンといったレンガの洒落た建物が並び、有名カフェも集結する穴場スポット。

    おすすめ

    Mörk Chocolate

    Auction Room

    セントキルダ

    メルボルンで身近なビーチといえば、セントキルダ。

    夏になるとビーチサイドでオーストラリアの日差しを浴びながら日光浴を楽しんでいる地元民ばかり。

    カフェやレストランが並ぶアクランドストリートや唯一のテーマパーク、ルナパークもありシティの忙しさを忘れられる場所。

    おすすめ

    Combi

    Balmains

    リッチモンド

    シティからトラム・電車で10分程と近く、ブリッジロードはアウトレットのお店が並び手軽に買い物が出来る街。

    東南アジアの系、特にベトナムのお店が多くメルボルンに居ながら、アジアの雰囲気を味わえる場所

    おすすめ

    Liar Liar

    サウスヤラ

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  • M.A.C

    December 21, 2015 Cafe, Shop, Uncategorized

    メルボルンの東の郊外、アボッツフォードはシティから離れて比較的静かながら、隠れたカフェやお店がたくさんあります。

    そこに新しくできたショップ Melbourne Apparel.co

    売られるシンプルで上質な洋服は全てMade in Melbourneというから驚き。

    メルボルンはThink Local, Buy Localという言葉の通り「地元の事を考えて地元の物を買おう」という意識の高い人が多くいます。

    シンプルで、肌触りが良くて地元産、Melbourne Apparel .coはまさにメルボルンの人々のライフスタイルを表現したようなショップ。

    カフェスペースも併設され、Fresh Organic Goodsからはオーガニック食材をメインとした体にいいブレックファースト、ランチが楽しめます。

    素材が美味しい物はシンプルな調理が一番。

    定番のアボカドスマッシュ。

    店内で売られる、最近メルボルンでよく見かけるTokyo Bikeもお店のスタイルにぴったり。

    オープンしたてのこちらのお店、メルボルンで話題になること間違いなしです。

     

    日曜定休

    月 – 金  9am – 4pm

    土         8am – 4pm

    247 JOHNSTON STREET, ABBOTSFORD

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